リリカルマジカルSS

はじまるよ~(●・▽・●)

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劇場版 機動戦士ガンダム00 ネタバレ感想 & 舞台挨拶簡易レポ

ガンダムOO劇場版001
9月25日にTOHOシネマズ府中で行われた 劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- の舞台挨拶付き上映に行ってきました。
登壇者:宮野真守、三木眞一郎、戸松遥、高垣彩陽、入野自由、水島精二監督
はるちゃんとあやひーが出るということで急遽参加することにw
もう今更感ありまくりですけどとりあえず感想などを書いてみました(^^;

<アレハンドロ・コナー>
ガンダムOO劇場版002
まさかの登場www
まあ、劇中の中の劇中でしたがw
本編と同様に劇中でも噛ませ犬としてしっかり存在感を示していたのはさすが(/∀`)


<刹那>
ガンダムOO劇場版006
序盤でフラッグに乗ってたのには驚いたw
せっちゃんはイノベイターに覚醒しその変化に戸惑ってます。
その様子はまるで感情を表に出さなかったマイスターになってばかりの頃のように。
そんなせっちゃんを心配するフェルトを全く相手にしないところにはさすがにイラっときましたw
ライルに「この鈍感野郎」と言われてたけど、2期ではラスト付近でいい雰囲気だったんだからせっちゃんだってフェルトの気持ちにさすがに気づいてるだろうに(^^;
「エルスと対話する前にフェルトと本音で対話しろよ」と言いたくなった(ノ∀`)
しかし、OOライザーの扱いが酷すぎる(^^;
いくらオリジナル太陽炉でない上にせっちゃんがエルス相手に戦えない状況になってしまってとはいえ、一度も攻撃をせずに呆気なくエルスにやられてしまいました。
2期での量子化したりして無敵を誇っていたガンダムが嘘のようでしたね。


<ライル>
ガンダムOO劇場版007
サバーニャでせっちゃんたちを守るために狙い撃ちまくりの大活躍。
「乱れ撃つぜぇ!」はまさにキラ状態でしたw
エルス撃墜数は一番だったんじゃないかなぁ。
今でも変わらずアニューを想ってるようで…
三木さんも舞台挨拶で「アニューともわかり合えたんだ。俺たちはわかりあえる」のセリフが一番印象に残ってると言ってたけど、この言葉こそがこの作品の全てを物語ってますね。


<アレルヤ&マリー>
ガンダムOO劇場版008
アレルヤがこんなに活躍するとは思ってませんでした(つ∀`)
生身でもハルートでも見せ場あるとはね。
まあ、ここぞというところではハレルヤになってたけどw
電池という汚名は返上でいいじゃないでしょうか(/∀`)
ハルートはデザイン発表時での第一印象は「ダサい」でしたが、実際に見たらそうでもなかったですね。
マリーとはもはや熟年夫婦のような貫禄がありましたw


<ティエリア>
ガンダムOO劇場版009
この人はもう何でもありでしたww
いや、もう人ではないのかもしれませんがw
満を持して肉体を持って登場したかたと思えば、せっちゃんを助けるために囮になりラファエル共々10分足らずで退場してしまいました(^ω^;)
ラファエルも分離したり数分間の間に存在感を示そうと必死だったなぁ(^^;
ティエリアにとって身体は器にしかすぎないので悲しむ余韻に浸る前にヴェーダ内で元気な姿を見せてくれましたw


<デカルト・シャーマン>
ガンダムOO劇場版005
人類で初めて純粋種のイノベイターとして認められたお方。
さすがにイノベイターなので専用機であるガデラーザでその能力の高さを見せてくれました。
その力はせっちゃんにも決して引けをとらないくらいでしたよ。
なのに、あっさりやられてしまうなんてww
エルスに取り込まれた時は、きっとラスボス化してせっちゃんと激しいバトルを見せてくれるんだよねと期待してたんですが・・・ まさかそのままご退場とはww
ほんと噛ませ犬にもならなかったですよ(//∀`)
単なるエルスの脅威を知らしめるためだけの捨てキャラだったんですねw


<リボンズ?>
ガンダムOO劇場版004
騙されたーーーー!
予告やCMなどでいかにも生きていたとように思わせてましたね。
実際には単なるリボンズタイプのイノベイトをエルスがコピーしてただけでした(^^;
家の中から出てきて女子高生を襲うシーンはただの変質者にしか見えなかったw


<エルス>
ガンダムOO劇場版003
“来るべき対話”の相手がこんなのだったとは(^^;
一つ一つは対したことはないんだけどとにかく数が多すぎる。
倒しても次から次から沸いて出る様はまさにトップを狙えの宇宙怪獣を彷彿させます。
戦闘シーンはほとんどエルスだったのでガンダムや艦隊もミサイルなどの遠隔攻撃がメインだったためガンダムOOらしい接近戦が全く見られなかったのが残念。
戦闘シーン自体は大迫力そのものでした。


<マリナ様>
ガンダムOO劇場版010
マリナ様マジイケメン!
すっかり皇女さまらしい威厳と風格を兼ね備えるようになってました。
なのにイマイチ存在感に欠けるのはやはりビンボー姫としての宿命なんでしょう(つ∀`)
TVシリーズと同様に戦いを否定し「人はわかり合える」という信条は変わらず。
これこそがこの作品最大のテーマであり言いたいことだったわけですが。
ともかくあの歌を歌いだすんじゃないかとヒヤヒヤしてたけど歌わなくてよかったw


<沙慈&ルイス>
ガンダムOO劇場版012
平和に暮らしていた二人(互いの左手には指輪がはめられてました)でしたがエルス襲来によりそれも崩れてしまいます。
ルイスを守るため自分にできる戦いをする沙慈。
迷いなく選択したその姿はとても頼もしく2期序盤の頃の面影はありません。
ルイスを自然に抱き寄せたり男としても成長してましたねw
ルイスは髪が伸びててさらに美人さんになってました^^


<マネキン&コーラサワー>
ガンダムOO劇場版011
結婚しても相変わらずの関係w
二人のやりとりも「大佐~」「准将だ」ばかりだったしw
それでも二人きりになるとイチャイチャしてるようでした(ノ∀`)
最終決戦でエルスに侵食されとうとう「コーラさんも最後なのか!?」と心配したけど、せっちゃんに助けられ無事に生き残りました(^ω^;)
この男は本当に殺しても死なないんじゃないだろうかww
スパロボでも特殊能力「不死身」は必須ですね (/∀`)


<ビリー>
ガンダムOO劇場版014
エルスの解説役としてセリフが多かったですw
しかも、ミーナ(ネーナそっくりのイノベイト)に言い寄られてます(^^;
スメラギさんを「過去女」扱いして「私が忘れさせてあげる」と猛アタックを受けタジタジにw
ビリーもミーナのおっぱい&太ももに自然が釘付けですげー喜んでた(つ∀`)
「優しくしてください…」
キスしちゃったよwww
ここは一番笑いが起こったところでしたw
スメラギさんへの愛はどこへいったのやら(ノ∀`)


<ミレイナ>
ガンダムOO劇場版013
髪型が変わって大人ぽくなってます^^
はるちゃん補正で私は他の人より更に可愛く見えますね(*´д`*)
特に見せ場はなかったんだけどやはり
「アーデさんがたとえどんな姿であっても大好きですぅ♪」
が最高でした!
イアンと同じようにティエリアファンの方たちはショックだったでしょうがw
2期の頃から「アーデさん、戦果を期待するですぅ」とティエリアだけには言ってたのでその気はあると思ってましたがまさか本気だったとはね。
ティエリアがどう思ってるのか気になるところw


<フェルト>
ガンダムOO劇場版016
ショートにしたフェルトが可愛すぎる(;´д`)
劇場版で一番評価を上げたのは間違いなくフェルトですね。
せっちゃんを想うその姿はまさにメインヒロインそのものでした。
エルスとの戦いで脳にダメージを負って苦しむせっちゃんを生還させたのはフェルトの願い通じたからでしょうし。
その想いに気づきせっちゃんも・・・
意識が戻りフェルトを優しく抱き寄せるところはニヤニヤでしたよ^^
もうちょっと続きが見たかったw
「あの人の愛は大きいから…私は想い続けるだけ」
何この健気さは(*´д`*)
やばいくらいフェルトを好きになっていく自分がいる(//∀`)


<グラハム>
ガンダムOO劇場版015
圧倒的な存在感はさすがww
登場は遅めでしたが専用の青のブレイヴで大活躍でしたね。
ブレイヴ隊を率いてる姿は1期の頃を思い出させます。
2期は完全にネタキャラだったのでやはり「隊長」と呼ばれるグラハムさんの方がいいわ。
フェルトとせっちゃんについての会話シーンはなんか恋のライバル同士のようだったなぁw
意味合いは違ってもどっちも「せっちゃん好き」な者なので仕方ないけどw

一騎当千の活躍していたグラハムさんでしたがエルスに侵食されてしまう。
最後はせっちゃんの…世界の未来のための礎となるべく自爆してその道を切り開きます。
「これは死ではない!」
せっちゃんの目の前で盛大に散るグラハムさん(ノД`)
マジでここで泣きそうになりましたよ。 まさかグラハムさんが死んでしまうなんんてorz
そんなグラハムさんにせっちゃんが一言
「あの男…」
名前覚えてねぇ(゜Д゜)
そりゃないよせっちゃん(^^;
かつてライバルとして戦った相手の名前ぐらい知っておいてくれ。


<刹那&OOクアンタ>
ガンダムOO劇場版017
戦闘での見せ場がほとんどなかった(^ω^;)
決戦用ではなく対話用なので仕方ないとはいえちょっと物足りませんでした。
トランザムとヴェーダ&ティエリアのバックアップの協力がありエルスとの対話に成功。
彼らの母星が破滅しそうなので地球へやってきた。
侵食したのは彼らが地球人を理解しようとしてたため。
せっちゃんとの対話でお互いを理解しあうことができました。
せっちゃんは彼らの母星へ行くことを決意。
「いいのか?」
「ああ、俺はこのために生まれたのかもしれない」

そう言い残し旅立ってしまいまいした。
その後には巨大な花の形をしたエルスの姿が( ̄□ ̄;)
さすがにこれはちょっと失笑というかなんというかw
凄く綺麗だったんだけどねw
せっちゃんにとって花は特別なものですからね。
2期でもフェルトから貰った花に必死に手を伸ばすシーンとかあるけど、せっちゃんの中では花=平和(わかりあう)ということなのでしょう。

ここで本編終了。
エンドロールが流れるわけですが、私は衝撃すぎて頭が上手く回らない状態(^^;
おいおいせっちゃんはどうなったんだよとw
でエンドロールが終わりエピローグが。
エルスとの戦闘から数十年経った世界。
イノベイターが人類の4割に達してるようで。
上手く共存してるみたいだけど、実際はそんな簡単なことじゃないですよね。
常人の寿命も能力も倍近くあるイノベイターが何でもかんでもやってしまいそうですし。
実際その方が効率もいいだろうし。
普通の人たちは劣等感を抱いて生きてるんじゃないかな。

一人古びた家でピアノを弾く年老いたマリナ様。
そこに現れたのはメタル刹那(゚д゚lll)
エルスと同化?したためかピカピカ光ってました(^^;
「お前が正しかった」
そう言いマリナ様と抱き合うせっちゃん。
まさかのマリナ様エンド( ̄□ ̄|||)
そのまま終了…
観客(゚ロ゚)ポカーン
何が起こったのかわからないのかしばらく時が止まったかのようでした(^^;
そりゃ、そうなるわww
拍手が起こるまでの妙の間がありました。
おいおいフェルトエンド期待してたのに何でマリナ様のところへ・・・
フェルトと想いが通じあったんじゃないのかorz

見終わってしばらく経ちましたがいまだに心の整理が付いてません(^^;
これは落ち着いたら今一度見に行く必要がありそうですw
最後はちょっとアレだったけど十分にお金払って見る価値がある作品だと思います。
ガンダム好きというよりOO好きなら見ておくべきかと。




▼舞台挨拶
戸松遥さん、高垣彩陽さん、宮野真守さん、三木眞一郎さん、入野自由さん、水島精二監督
立ち位置は舞台左から↑の順。
私の席は左側の前の方だったので目の前にはるちゃんが(*´▽`*)
なんとうネ申席w

内容は自己紹介から劇場版のこと。 ネタバレありだったので面白かったです。
当ブログ管理人ははるちゃん大好きなのでここでははるちゃんのことをメインに語りますのでお許し下さいw

はるちゃんの衣装は黄色のチェックに紺の花柄の入ったスカート。
もちろん生足はきちんと見せてくれてましたよ(;´д`)

戸松「私にとって出演作が劇場化するのは初めてだったので話を聞いた時は凄く嬉しかったです。こうやって舞台挨拶まで参加させていただいて本当にありがとうございます」
ブログでもとても嬉しそうでしたもんね^^

戸松「ミレイナは髪型が変わって大人ぽくなってましたが、皆さん気づきました?口調が“ですぅ”から“ますぅ”に変わってるんですよ!これも大人化計画の一環です」
気づかなかった(^^;

戸松「やっぱり一番の見所は戦闘シーンだと思います。凄かったですよね?これだけでも見る価値があると思うくらい」
戸松「この作品を通じて人がわかりあう大切さを改めて知りました。一度見ただけでは気づかないことがたくさんあります。私ももう一度劇場に足を運んで見たいと思ってます。皆さんも何度も見てもらって新しい発見をしてくださいね」

はっきりと覚えてないのでこの辺はうろ覚え状態w
ていうかずっとはるちゃん凝視してたのであんまり聞いてなかったとういう(ぇーw

あとは、あやひーの言葉が印象に残ってます。
ガンダム作品に出れたことフェルトを演じれたことOOに関われたことスタッフや共演者たちと最後までやり遂げられたことを涙ながらに話す姿にこっちも貰い泣きしそうに。
本当にフェルトのことが大好きなんだなぁと凄く伝わってきました^^

監督から衝撃の事実!
なんと沙慈が見ていた劇中の中の映画『ソレスタルビーング』の映画館がこのTOHOシネマズ府中だったというww
観客からは大拍手が起きてましたw
ガンダムOO劇場版018
監督「ここをモデルにしてます。なのでみんな映画館出たら左に出て沙慈と同じように『僕出てなかったなぁ』と呟いて帰ってください」
これは見た人ならわかると思うけど、沙慈は見終わった後に自分が出てなかったことに「僕出てなかったなぁ」と寂しそうに呟くシーンがあるのですw
これを実際に真似ができる映画館はここだけなのでやりたい方はぜひとも府中にw
ちなみに私はちゃんと沙慈声で(似てないけど)やりましたよ(/∀`)

三木さんはかっこよかった^^
マモちゃんは顔芸やりすぎw
自由君は自分に駄目だししたのが面白かったw

短かったでしたがとても楽しい時間でした^^
わざわざ府中に来た甲斐がありましたねw

ガンダムOO劇場版019
入場時に貰ったカードがアンドレイって(^^;
グラハムさんかフェルトもしくはミレイナが欲しかったのにw
でも、TVシリーズでは一番嫌いなキャラだったけど最後はかっこいい最期を。
ちょっと見直したけどやっぱりいらない(//∀`)


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| 劇場版 機動戦士ガンダム00 | 04:56 | comments:3 | trackbacks:4 | TOP↑

COMMENT

You will be assimilated. Resistence is FUTILE!!

>この男は本当に殺しても死なないんじゃないだろうかww
さすがは不死身のコーラさん。これで被撃墜記録をさらに伸ばしたなw

>かつてライバルとして戦った相手の名前ぐらい知っておいてくれ。
そもそも名乗りあったことあったっけ?

それにせっちゃんからすると、傭兵のあの男(名前失念w)の方が宿敵だったわけだし。

>彼らの母星が破滅しそうなので地球へやってきた。
古くはバルタン星人とか赤い光弾ジリオンとかでありがちなネタではあるんだけど、地球人のような炭素基生命体と彼らのような金属(?)生命体とでは住環境や食事が異なるので、利害が対立する心配はほとんどないかと。彼らからすると地球よりもアステロイドベルトや金星あたりの方が住みやすいんじゃないだろうか。

>侵食したのは彼らが地球人を理解しようとしてたため。
おいおい。ボーグですか?w

>常人の寿命も能力も倍近くあるイノベイターが何でもかんでもやってしまいそうですし。
>実際その方が効率もいいだろうし。
>普通の人たちは劣等感を抱いて生きてるんじゃないかな。
まさにSeedの世界観ですね。でも新人類が少数派の時なら戦争も絶えなかったかも知れないけど、新人類が4割を占めるほどになってしまうと、旧人類にはもはや勝ち目はないでしょう。あとはネアンデルタール人のように滅ぶのを待つのみ。w
ここは、朝倉さん アーサーCクラークの「幼年期の終わり」はお勧め。

>一人古びた家でピアノを弾く年老いたマリナ様。
マリナさん&刹那の祖国って、貧困とエネルギー不足で内戦が絶えず、滅ぶ寸前だったよね。その後も蹂躙されて火に焼かれたりして結局滅んだんだっけ?
「それでマリナ様は結局なにもできずに国が滅んだけど、めでたしめでたし」はないんじゃない?w

| 名無しさん | 2010/10/01 05:56 | |

相互リンク申請

はじめまして!!
是非相互リンクしてもらいたくお問い合わせさせていただきました。
貴サイトのようなアクセス数になるべく毎日コンテンツ充実に奮闘しています。
こちらのサイトのトップページにリンクを貼らせていただきました。
頑張ってアクセスを貴サイトに運べるようにしたいので相互リンク是非お願いします。

サイト名:テラ大全
URL:http://naoty0.blog74.fc2.com/

| エクセリオン | 2010/10/01 23:02 | | ≫ EDIT

ミレイナ不細工やなぁ~…、何でブスのくせにこんな髪型にしたんや...orz


映画自体は微妙やったなぁ~…ここのゴミに劣るカス主そこら辺はしっかり観てるやん^
そこは評価してやるよ^ ^さっさと閉鎖しなゴミブログ
時間の無駄やったかもしれんw

| 名無し | 2015/01/20 15:59 | |















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